2007年04月29日

天皇賞

G1とは名ばかりの低レベルなメンバーで、ああやっぱり競馬界は非長距離傾向に拍車がかかってんのねっていいますか、長距離好きなおれとしては嘆かわしい限りって感じなんですが。となれば荒れるんでしょうなと思っていたのが、しっかりG1馬が来て、終わってみれば誰もがそれなりに納得みたいな。春天の面目は保たれたって感じで。

おれはメイショウサムソンってもう終わってんでしょ、ましてや長距離じゃダメでしょ、って感じだったので消したんですが、はあ、腐ってもG1馬ですね。最後のひと伸びは大したものでした。石橋守のインタヴューも、ちょっとウルウルな感じで良かったですね。今週から6週連続G1ですからね、毎週楽しみです。
posted by デンスケ at 16:23| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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