2006年03月31日

阪神開幕戦

 阪神の開幕戦って負けた記憶ばっかなのだけど、今年もダメでしたね。チャンスはあるけど思うように点が入らない、見ていて地団駄踏みっぱなし、胃に悪いってのは昨年とあんま変わらん感じで。井川も髪切ったんならもちっとビシッと投げろや、って感じなんすけど。ま、優勝した年は開幕戦負けてるから、まあいいかってことで。とりあえずようやくセも開幕して毎日楽しみです。

 そんなことよりヴォアダムス+ゆらゆらで野音ですと?キャッホー、イヤッホー、ブラボ〜〜〜〜〜。しかし野音ってどうゆうことよ?共演がゆらゆらってどうなのよ?つうかヴォアダムス名義でまだやんの?やることあんの?とかモロモロよくわかりませんがとにかくライヴをやるのは良いことだ!ヨカッタ!ウレシー!
posted by デンスケ at 22:48| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

桜とバック・ホーン

 今日の昼間、取材に行く途中に井の頭公園を通ったら、もう桜がずいぶん咲いていてビックリした。そうかあ、もう桜かあ、自宅で仕事してると季節の変わり目とか疎くてねえ、気がつくと季節変わってんだよねえ、とか思ったんだけど、考えてみればまだ3月でしょ。そらずいぶん早いっしょ? それで知ったんだけど、今年の桜は早いんですね。これじゃ桜花賞の頃には葉桜どころじゃないですね。

 だから井の頭公園えらい賑わいでさ、取材終わって夕方に通ったら花見の場所取りに行く人たちがいっぱいいたよ。でも今夜花見って相当寒そうだよなあ。ま、別にどうでもいいんですけど。

 取材はビクターでバック・ホーン。メンバー4人のうち最も多く話してくれたのがドラマー、次にギタリスト、この2人がほとんどで、ヴォーカルは振らなきゃ話さないという、まあ過去の記事から予測はしていたのだけど、ちょっと珍しいバンドですね。でもヴォーカルの人、存在感みたいなのはすごくあった。目がきれいというか、目の力の強い人でした。
posted by デンスケ at 03:34| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月29日

ストーンズ

 これまたもう5日もたっちまいましたが、24日東京ドーム。まあ来ればつい見ちゃうってことでね。今回は(おれが見た日は)「ギミー・シェルター」や「ミッドナイト・ランブラー」をやっていたり、ホーンを強調した分厚い音だったというところで、90年の初来日を思い出したりしましたね。前回はもっと骨っぽい音だったから。キースも前回の時よりだいぶちゃんと弾いてた感じ。それと、ステージが移動しながらその上で演奏するってのはなかなか新鮮で良かったです。

 その初来日の時、おれ、ストーンズのライヴってあと10年もすれば晩年のマディ・ウォーターズみたく椅子に座ってブルースやったりするんだろうな、とか思ったりしたんだけど、あれから16年もたってんのに、まったく同じスタイルのライヴやってんだよねえ。そりゃまあすごいんだけど、ミック・ジャガーがステージの端から端まで全力でダッシュなんかしてるのを見ると、すごいとかあの歳で驚異的とかって思う前に、どう考えても無理してるだろオマエって思うんだよね。痛々しいっていうかどうしてそこまでしなきゃならんのかっていうか。もうこういうスタジアムでしかライヴができなくて、スタジアムだとショー的要素が不可欠で、となるとこれまでのスタイルを崩すわけにいかん、ということだと思うんだけど。でも今の年齢の彼らだったら、もちっとじっくり聴かせるライヴの方がリアルだと思う。選曲もいつまでも「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」とかのお決まりメニューじゃなくて、ミディアムくらいまでの地味めの曲だけでやるライヴとかさ。少なくともおれはそっちの方が聴きたいです。

 だからまあ、リアルな感じが全然しない、ある意味ヴァーチャルなライヴでしたよね。ステージ・セットとか分厚い音とかアクションとかで塗り固めて、なんとか往時のストーンズ・イメージを保ったヴァーチャルなライヴ。あれがホントにミック・ジャガー本人だったのかとかっていうのは意味がなくて、ストーンズらしいライヴをやることに意味があるっていう。でもまあそれは、今のストーンズの在り方としては正しいのかもしれん。そうやって懸命にファンタジックなショーを維持してるっていうのは、彼らの意地とかプロ精神とかとも捉えられるし。そういうのは別に今始まったことじゃないけど、今回は特に感じましたね。

 でもなんだかんだいっても、こういうスタジアム・ライヴもたまにはいいもんだなって思いましたね。お祭りっぽくてね。それとストーンズのTシャツって、来日するたびにダサくなりますねえ。グッズ売り場に並んだけどパンフレットしか買わず。ストーンズのライヴでTシャツを買わなかったのは初めてです。
posted by デンスケ at 23:23| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月28日

アニマル・コレクティヴ

 ここのところちょっと時間がなくて(つうか仕事以外のことがやる気しなくて)、書かなかったんですが、やっぱこれはちょっと書いておこうかなと。12日渋谷O-West、もう2週間以上前のことなんですが。

 で、初めて見ました。このバンドが持ってるポップな面とアヴァンギャルドな面の両方が出たライヴだったと思うんですが、やっぱアヴァンの方が強く表れてたんじゃないでしょうか。半分以上はフリー・フォームなダラダラした構成だったし、全員でドラムス叩いたりとか、全員でコーラスだけの曲とか、なんかヘンなこといろいろやっていたし。リズム隊なんかかなりヘロヘロで、グルーヴもナニもないって感じだし。フリーでアヴァンでストレンジで、観客に向けてどうのっていうより、自分たちがハイになりたいってことの方が重要みたいな、そういう風情。見ていて、ああこういうバンドなんだってことがわかった気がした。同じニューヨークのノー・ネック・ブルース・バンドとかに近い感じ。ちょっとタージマハル旅行団とかアシッド・マザーズ・テンプルとかも思い出したりしたし。

 前述したようにそういう面ばかりじゃなくて、ポップな面、ポップな曲もたくさんあって、最新作なんかはそっちの方が強く出ていると思うし、両方のバランスが取れているところがこのバンドの良さだと思うんだけど。でもバンドの本質とか、素のままでやるとこうなる、ってところで、やっぱアヴァンな方だと思うんですよ。体質とか癖とか、そういうところ。

 個人的には、最近では群を抜いてエポックなライヴだったのだけど、でも「ああっ最高だったわ」というのも違うし、なんか奇妙なカタルシスがあった。こういう感覚のライヴってちょっとないです。想像よりも手ごたえがあったことだけは間違いないんだけど。

 それとTシャツ! 入場してすぐに買おうとしたら、その時点ですでにMサイズすべて売り切れってどうゆうことよ? おれが欲しかったのはカーキ色のMだったのだけど、カーキのLもなくて、しょうがないから唯一残っていた水色のL買いました。なんか最近ダイナソーとか、Tシャツ売り切れが多くてヘコみます。
posted by デンスケ at 22:45| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月22日

二階堂和美

 夕べ仕事が終わったのが朝10時くらいで、寝たのが昼頃(WBC初回に日本が4点取ったのだけ見た)で、夕方5時頃起きて、なんか頭ボケボケで、ああライヴ行かなくちゃ、ああその前にレンタルDVD返却しなくちゃ延滞してるんだ、ってんで新宿に寄ってツタヤで返却したのだけど、店員に「これはお借りした店が違いますねー、吉祥寺店に返してくださいねー」と言われ、げげっ吉祥寺で借りたの新宿に返しに来ちゃったよ。はあーヤバイわ頭ボケてるわー、しょうもない。

 で、渋谷ネストで二階堂和美+マウント・イアリ。二階堂絶好調で、特に前半のラップ曲連発のあたり、ヴォーカリゼイションが縦横無尽で圧巻でありました。そんなに声域が広い人ではないと思うのだけど、でも自分の声域をめいっぱい使って、ドスの利いた低音とかラップとかファルセットとかいろんな発声をしていて、しかもそれを即興っぽくやるからたまらんのですよ。特に「今日を問う」は起伏に富んだ自由極まりないヴォーカルで、おれが知る限りこの曲の最高の演奏だったと思いますね。帰りに限定DVDも買いました。

 その後タワレコでナイアガラ・トライアングルVol.1も購入。これまでのモロモロと同様、リマスタリングで音がめっちゃ良くなってて、1曲目から音の洪水に包み込まれるような感覚がたまらんです。
posted by デンスケ at 04:59| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月17日

WBC

 昼間テレビでやってたんでチラチラ見ていたんですが、どうもこの日韓戦って去年の日本シリーズに近い感じがしたんですね。既視感がすごくあった。今の韓国ってあの時のロッテみたいで、破竹の勢いで普段以上の力が出ていて負ける気がしなくて、今の日本はそれに飲み込まれてるっていうあの時の阪神みたいで。おれはあの日本シリーズってなんかもうトラウマみたいになってんだけど、今日見ていてもその時と同じイヤ〜な感じ、全然勝てなさそうな感じが終始ありましたね。

 ま、日本の野球はこういう代表チームでの国際戦に弱いってことなんでしょうね。韓国はその逆で、こういう時だとめっぽう強い。去年のアジアシリーズなんてロッテ楽勝、韓国のチーム(名前忘れた)は完敗だったわけだから。要するに、国というものに対するモチベーションが根底から全然違うってことでしょう。そらそうだよな。しかしなにより藤川が打たれちゃったのが気になる。ショックがシーズンまで尾を引いちゃうとかになったらイヤだなあと。WBC別に嫌いじゃないけど、日本のプロ野球が早く見たいです。
posted by デンスケ at 05:02| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月11日

倉地久美夫

 10日、渋谷のルデコという、雑居ビルの中にあるコンクリート打ちっ放しの廃墟っぽいギャラリー。3デイズの初日で、ホントは最終日のゲスト菊地成孔+外山明を見たかったのだけど、日曜の2時からという時間帯がイヤなので結局この日。ゲストは菊地雅晃。倉地は円盤ジャンボリーで2度ほど見たことがあるけどワンマンは初めて。最初に見たのが外山明とのデュオで、それが素晴らしくてですね、それ以来好きなんですね。

 この人の歌というのは、聴き手を強引に異次元に引き込むみたいなところがあって、しかも聴いていて居心地の悪さというかねじまがったような感覚が充満していて、それを味わいたいから聴いてるという気がする。つげ義春とか徳南誠一郎とか日野日出志とかに近い感じ。表現手段がとても豊富で、発声の仕方もいろいろあるし、スタイルも朗読だったり歌だったり、ギターの奏法も曲によって全然違ったりする。演劇的要素も強いから、1曲で1個の短編で本人は曲ごとに違う主人公を演じてる、という感じ。それがつながると、聴いてる方は全然違う世界をどんどん見ているような錯覚に陥って頭ん中ぐるんぐるんになる、みたいな。そのへんのモロモロがたまんなかったです。

 で、曲に入っていく集中力がものすごく高くて、ヘラヘラした話をしてたかと思うとやおら奇声を発してすごいテンションになったりする。自己表現にものすごく長けた人だと思いますね。ただねえ、曲間になるとチューニング延々してたりギターとっかえひっかえしたり楽譜を探したり、なにやらずいぶんバタバタしてて、それが曲が終わるたびに毎回だから、なんだかなあと思った(ライヴ慣れていないから?)。見ている方としてはそこでいったん興をそがれてしまって、ずっと集中力を持続させるのが難しくなってしまう。そんなんだから曲数はそれほどでもないのに、全体では2時間半くらいになっちゃって、最後の方はちょっとダラリと見てしまったし。まあそれがあってこそ曲での集中力が発揮できる、ともいえるし、「これもまた倉地の味」みたいに捉える人もいるんだろうけど、おれはちょっとネガティヴに感じてしまった。音楽そのものは素晴らしかったけど。
posted by デンスケ at 23:23| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月07日

エンケン新作

 これ最高・最強ですよ。すごいです。エネルギーが膨大すぎて、聴いてると軽く負けるっていうか押しつぶされそうな気持ちになる。個人的にそういうのって、90年代末期のボアダムスのライヴで感じたことで、放出されるエネルギーがあまりにでっかいから、こっちも返さないと倒れそうになるっていうか負けそうっていうか、だからあんな狂乱状態になると思うのだけど、まあライヴにおける相互作用の最たるものですよね。それと同じ感覚がこのアルバムには確実にあって、こんなことを感じたのはボア以来かも。

 今このアルバムのレヴューを書き終わって、なんか興奮さめやらずって感じなので、ついクサイことを書いちまいました。いやでもホントのことですよ。
posted by デンスケ at 08:01| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月05日

湯川潮音

 渋谷クアトロ。前回のユニットは「演奏が気にならないほどヴォーカルが良かった」みたいなこと書きましたが、ヴォーカルはもう安定しているので、この日は演奏の方に興味が行った感じ。編成がいろいろで、5人の基本バンド、バンド+ストリングス2人、ハープとフルートのみ、と曲によって使い分けていて、そうなってくるとヴォーカルと演奏との関係が気になってくる。で、やっぱりこの人の声は弦楽器が合うなあと思いましたね。当然っちゃ当然なんだけど。ハープとのデュオみたいになると音の質感がすごく近いなあと思ったし、ストリングスが入った曲だとヴォーカルがめっちゃ生きる。

 それとは対極のロックっぽい曲もいいんだけど、このバンドって、曲によっていささか大味に聞こえる時があるんだよね。スネアがユルいからだと思うのだけど、音像にふくらみが出ちゃって、ヴォーカルが前に出ないというか生かされないというか。鈴木惣一朗のドラムって嫌いじゃないんだけど、なんか締まりがないなあと思うことがままあったりする。まあだから、後半にやったドラムレス(鈴木惣一朗はマンドリン)でストリングス2人の加わったあたりの感じが一番いいと思いますね。全部の音が溶け合って、ヴォーカルがしっかり立っているという感じで。ちゃんとした四重奏のストリングス隊とのライヴとか、聴いてみたい気がする。

 それと彼女、この日はMCとかでやたらとはしゃいでいて、年相応にかわいらしい感じでした。この人をそんな風に感じたのは初めてかも。寝不足で行ったので、2時間立ちっぱなしはちょいキツかったです。
posted by デンスケ at 23:04| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月04日

にかスープ&さやソース

 浅草花やしき。ここの目印みたいなのになってるでっかい塔の付け根にあるステージで演奏してて、趣としては売れないアイドルの遊園地営業ショーみたいな感じですか。しかしこの時期に野外ですからね、いくら今日は暖かかったといっても、やっぱ寒かったですねえ。わりとナメて行ったんだけど、ライヴ進んでいくうちに風とか吹いてくるしどんどん寒くなってきて、念のためと思ってマフラー持っていって良かった。

 このユニットは2人のどちらにも転ばず、違う世界観を示しているところが個人的には好きですね。言語はあまり日本語を使わず意味不明ばっかりだし、音的にも無国籍っぽいし、そうゆう架空っぽい現実離れした感じが、遊園地というシチュエーションにはよく合っていた。やっぱなかなかああいうところでのライヴなんてないしね、見てる方も不思議な感覚がありましたな。

 ただ、コーラスを中心にわりときっちり作った印象だったアルバムに比べ、ライヴはいささかとっちらかった感じだったかも。ま、この2人だからライヴだと即興っぽくなるのはわかるし、あまり再現とかにこだわらず自由にやってる風なのは良かったとは思うけど。演奏(植野隆司とその他2人)なんかほとんど即興でしょう。総じて言えば、女性2人がキャッキャと無邪気に歌い踊るさまを、観客が寒さに耐えつつじっと見つめる図、ってな感じ。しかし二階堂、うーん、歌の良さなどモロモロ含め素晴らしすぎ。
posted by デンスケ at 23:52| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月02日

冨田ラボ

ちょっと宣伝です。久々にウェブ上で記事を書きました。以前日記でも書いた冨田ラボのインタヴューなのですが、すでにアップされています。ご興味があればご覧下さいませ。

http://www.vibe-net.com/musicinfo/interview/Tomitalabo.html
posted by デンスケ at 22:01| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月01日

リミエキワンマン

 下北沢シェルター。うーん、やっぱいいわー、最高だわー。やっぱこのバンド、国内のロック・バンドでは一番好きですよ。このバンドの場合個人的には、ブッ飛び具合というかブチキレ具合というのがライヴの良し悪しのキモになってて、だから毎回最高ってわけじゃないんだけど、この日はまったく言うことなし。この日でドラムス奈良崎が抜けるというのが大きかったようだけど、全員気合い入りまくり。以前に比べるとアンサンブルがすごく良くなってるし、それでいてハチャメチャっぷりとか自由度の高さとかもしっかりあって、そういうバランスが絶妙。しかし飯田の「汗だくになりすぎてメガネが曇る」ってのは、もはや芸風みたいなもんですな。

 終了後は打ち上げにも参加して、久々にメンバーともいろいろ話して、楽しかったです。奈良崎脱退は、もうあの「笑いながら叩く」のが見られないのはしごく残念だし、音的にもせっかくいい感じなのに惜しい限りだけど、まあ新編成も楽しみですってことで。

 考えてみたら、最近見るライヴってロックが多いなあって気が付いた。ドン・マツオとかダイナソーとかこの日のリミエキとか。やっぱロックっていいなあ、と感じることが多いです。
posted by デンスケ at 03:35| 東京 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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