2006年01月24日

フォッサ・マグナ

 23日、クラムボンのミトの別ユニット、フォッサ・マグナの取材。今年になって3本目の取材です。ミト氏とは面識はあったものの取材でお会いするのは初めてで、でもすごく近い感覚で話ができる人で、こっちの質問も一から十まで説明しなくても理解してくれる感じで、すごく話しやすかった。いきなりディス・ヒート再発盤の話から始まったりして、共通言語が多いっていうか、彼独特の言い回しも個人的にツボだったし。1時間あっという間に終わった感じ。

 このフォッサ・マグナはライターの土佐有明くんが宣伝担当で、取材も彼が同席して行われたのだけど、同業者に見られながらインタヴューするというのはなんともやりづらいモンですな。そういうのって確か初めてだったから。まあそれも含めて楽しい取材でした。
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2006年01月22日

ピットイン40周年

 21日、ストーンズ先行前売りのため10時から電話とネットでトライするも、まーったくつながらず。悪評高いJECのせいなんでしょうか、まったくラチがあきません。もうやめよっかなーと考えていた矢先、12時半頃、ネットの方が突如スムーズになってつながって、あっさり取れました。たぶん、当初はアクセスをブロックしていたのが、この時間くらいに解除したためみたいっすね。

 で、その後新宿厚生年金会館でピットイン40周年記念イヴェント。チンタラしていたので到着したのが4時過ぎ(開演は3時)。その時は2つめのバンドをやっていたのだけど、後で会ったオダさんによると1番目は渋さで、「泣きそうなくらい良かった」そうな。そりゃ見たかったとしばし後悔。

 しかしね、普段ピットインで見慣れているバンドをこうゆうデカイ会場の広いステージで見るというのは、なんとも違和感あるなあと思いましたね。それに音質がね、バンドによるんだけど音量小さめアタック弱めで、要するにガツンとこないんで、いっそう違和感ありまくり。自分の席が2階というのも大きかったんでしょうが、そういう違和感が最後まで拭えず終わってしまったという感じ。ONJOなんか特にステージ上のみで音がぐるぐるしてるだけで、客席まで届いてこないみたいなイメージの音像だったし。その点ペイン・キラーはロック的なダイナミズムのある音だったから比較的ガッツリきたのだけど、近藤等則のトランペットがジョン・ゾーンとモロにぶつかったりして、あまりスムーズなセッションではなかったと思うし。キキ・バンドは、短い時間なんだからスローな曲なんてやらずに押しまくりで終わった方がかっこよかったのに。

 とかゆう感じであまり印象的なアクトも少なかったんですが、まあやっぱONJOは群を抜いてるんじゃないでしょうか。他とは次元が違いますね。寝不足で行って、しかも椅子席だったので、終始睡魔と戦いつつ見てて、なんか自分のコンディションもイマイチでした。
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2006年01月16日

円盤ジャンボリー3日目

 もう3日目ともなると渋谷まで行くのがかったるくなってきて、もう今日はやめようかなあとか思ったんですが、半ば意地んなって行きました。しかし着いたのは昨日より1時間遅い7時。着くなり始まった駅前旅館がスゲー良かったです。コロコロ激しく変わる展開、ボアの頃の山本精一みたいな単音弾きのギター、アクの強いヴォーカルと、まあ変態系な感じなんだけど、メロディーがポップだから聴きやすいし、特にドラムスの女の子がコーラスを取る曲はそのへんがうまいこと中和されていい塩梅になってる。それにこのバンド、たたずまいというか雰囲気がいいですよ。メンバーが出てきただけで空気が変わっちゃうような、強烈な存在感があるんですね。あぶらだことかに近いような。かなり気に入りました。

 それで思ったんだけど、この駅前旅館とか、この後に出たあふりらんぽとかは、あざとさとか狙ってるとかってのがない、ホントにやりたいようにやってる(少なくともそう見える)から引き込まれるんですね。この日のあふりらんぽは歌ものまったくなしのほぼ即興完全アヴァン・サイドで、この2人の天然ぶりというか素の部分が全開になってて、マジ好き放題って感じ。久々に見たけど演奏力も独自性も確実に進歩してるんじゃないですかね。このバンドはもうこっちに全面シフトしてもいいんじゃないのかなあ。

 で、そういうところでいうと、あふりらんぽと一緒にやった角煮とか、その前に出たミドリとかは、どっちもおもしろいし独自性もあると思うんだけど、計算とかあざとさとかがほんの少しでも垣間見えてしまう。特に角煮は、なるほどあふりの2人が気に入ったのもよくわかるって感じの天然変態絶叫デュオなんだけど、まだまだ「こんなヘンなことやってみました」的な「出し物」の範疇というか、学祭チックというか。音楽以外の要素多すぎるし。こういうヘンなバンドって好きなんだけどね、あふりとの差は歴然だなあと思いましたね。

 今回のこのイヴェントは、東京以外のバンド中心にラインナップを組んだらしいんだけど、前述したような強烈な個性のバンドって、もはや東京以外でないと出てこないとも思えますね。そういう傾向ってもう何年も前からそうだけど、最近どんどん強まってきているような。今回それを再認識させられたというか。まあそういうことを、いろいろ考えさせられたイヴェントでありました。

 あーそれと、ミドリのヴォーカルの女子高生コスプレはなかなかでした。あんなミニスカートで客席ダイヴとかしちゃうんだから根性入ってますね。おれはギリギリで見えなかったのだけど、後で会場内で会った知り合いのムラカミくんに聞いたら「白でした」とのことで、うう、そりゃ見たかった…。
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2006年01月15日

円盤ジャンボリー2日目

 個人的にはこの日のラインナップが最も楽しみでした。しかし倉地久美夫はソロ弾き語りだったので以前見た外山明とのデュオほどインパクトはなく(イヤでも相変わらず圧倒的に独自の世界でしたが)、テニスコーツは映像とのコラボだったので即興でも歌ものでもなくちと中途半端、田口氏イチオシののうしんとうはさほど引っかからず。逆に良かったのは脱力具合に磨きのかかったサイトウエレトリコグッドサウンド、イマジネイティヴな広がりのある演奏が圧巻だったラブジョイ、などでしょうか。

 で、ベストはやっぱりECD+イルリメ+にせんねんもんだい。シェラック的なピンと張った緊張感のミニマル・バンド・サウンドに、ECDとイルリメというタイプのまったく異なるラッパーの掛け合いがのっかるというのは、わかっちゃいるがすっごくスリリングだった。約30分引くということをほとんどせず、扇情的にグイグイ一気に押しまくってバシッと終わるというのも気に入った。痛快でした。

 しかしおれが到着したのが6時頃で終わったのが11時、激混み(450人だか入ったそうな)だったのでほとんど立ちっぱなしで5時間というのはキツかったわー。倉地ファーストとECDイルリメの2枚を買って帰りました。ウダロックの頃から、このイヴェントではなんだかどうしてもCDを買ってしまいます。
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2006年01月14日

円盤ジャンボリー初日

 13日、ピットインでのオルーク坂田ヨシミにしようかコレにしようか迷っていたのだけど、やっぱ今回の円盤ジャンボリーはおもしろそうなのでネストへ。初日はフライング・スタート・レーベルの日で、出演者・観客全員に通し番号が配られ、無作為にくじ引きして4〜5人集めて即バンド結成(ほとんど素人)、即演奏、とゆうのが延々繰り返される。まあ学祭っぽいノリって感じで、最初の頃はあまりのしょうもなさというかくだらなさに、ヨシミをあきらめてまでこっちに来てなんでこんなしょうもないもん見てんだろおれは、とゆう葛藤にさいなまれたのですが。

 しかし進んでいくうちにだんだんおもしろくなってくる。バンド結成のテーマが「全員でドラム叩く」「全員ヴォーカル」「ジャズ」「ギャルバン」とかいろいろになってくるといちいちおっかしいし、極めつけはなんつってもラストの「観客含め全員で“4分33秒”をやる」ってヤツ。客電落として真っ暗にして全員黙ってて、これはマジおもしろかったです。

 それでさらに追い打ちをかけたのが、その後に下のフロアでやったドラびでおで、初めて見たのだけどすごいっすねこれは。超絶的ドラムス・プレイも、時事ネタをぶち込んだ映像センスもすごいし、プレイと映像のシンクロのハマリっぷり、ブレイクした時の笑いの取り方、どれも見事としか言いようがないです。なんつっても一楽儀光って人がこんなエンターテインメントなことをやってること自体すごい。唖然としつつ笑い死にしました。クリス・カニンガムよりこっちの方が100倍おもしろいっすよ。まあ一発芸っぽいところもあるけど、インパクトということでは最近じゃダントツでした。DVD(八代亜紀の7インチ・シングル付き、つうかシングルにDVDが付いてるってことか?)も買いました。終演後はアフロくん、はるぴょんさんと韓国料理食べて、楽しかったです。
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2006年01月13日

WATTS TOWERS

 11日、渋谷O-Westで、岸野雄一率いるWATTS TOWERS主催のイヴェント。前日に友人よしぴさんに急遽誘われて、それまでこのイヴェント自体じぇんじぇん知らず、よくわかんないまま行くことにしたのだけど、調べてみたら二階堂和美+イルリメも出るとな! いやあ大喜びで行きましたよ。それぞれのソロとかイルリメの弾き語りでのデュオとかア・カペラ・デュオとか、1曲ごとに異なるアプローチでいろんなことやってて、めっちゃおもしろかったです。スゲー得した気分。

 WATTS TOWERSを見るのはたぶんこれで2度目。バック・バンドのフリー・フォームでユルくグルーヴしていく演奏に乗せて、岸野が即興っぽくリーディングしていくというスタイルなのだけど、その演奏がすっごく達者。岸野との呼吸感が抜群で、話の切れ目となるところでビシッと止まったり、話の流れでだんだん盛り上がったり、すんごく統率が取れてる。たぶん演奏は演奏で決まってて、岸野の方が合わせて話してるってことなんだろうけど、それにしてもあの生き物のよう自在にうねるバンド・アンサンブルは見事と言うしかないです。リーディングはもう、テクニックも笑いのつかみどころも天才的としか言いようがないし。総体的にはビザールというかドリーミーというか、なんとも奇妙なめくるめく世界といいますか。あんな感じは唯一無二でしょう。やっぱりすごいお人ですね、この人は。

 それとこの日は、最初にドリンク代として1000円払って入場して、帰りに満足度によって自由な金額を払っていくという、「オープンプライス」というシステムだったのだけど、そういうのもこの人らしいですね。おれがいくら払ったかは、まあ内緒です。

 全然関係ないけどアニマル・コレクティヴの来日が決まったみたいで、会場はこのO-Westらしいですね。キャホー、楽しみすぎるー。
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2006年01月11日

アマゾン

 年明けてからアマゾン利用が連発してまして、ここ1週間で3回も使ってしまいました。別に今時珍しくないんでしょうけど、おれはこんなに続けて使ったのは初めてです。1回目がマック雑誌2冊、2回目がトーキング・ヘッズのボックス、3回目がコーヒーメーカー。もう他では入手できないものとか他に比べて一番安いとか、それぞれ理由はあるから、決して「ついポチッと」じゃないんだけど、でももうこれ以上はちょっと恐いんでね、もうこのへんで控えようかなと。

 しかしアマゾン安いよなあ。おれは手間かかっても直接買う方が好きなんだけど、一番安いんじゃやっぱりアマゾンにしてしまう。ヘッズのボックスなんか、先月みるみる安くなっていって、とうとう1万5千割っちゃったもんね。そらもう「ホレホレ買い時だよ」って言われてるようなもんで、我慢も限界って感じで。

 このボックスについてはもう遅いだろって感じで今さらですが、や、これまで聴こえなかった音まで聴けるって、まさにこういうことなんでしょうね。特に5.1の方なんか、音のパーツを全部いったんバラして並べ直したみたいっていうか。CD面の方も天地・奥行きめいっぱい使っためっちゃふくらみのある音像だし、もうビックリの連続。フツーのオーディオ・セットで聴けるCDとしては最高峰の音質なんじゃないでしょうか。

 で、今日は先ほどコーヒーメーカーが届きまして。コーヒーメーカーはもうずいぶん前にサーバーを割ってしまって、以来「モンカフェ」っつうの?カップに直接フィルターを付けるヤツで飲んでいたんですが、いい加減新しいのが欲しくなって購入しました。いろいろ迷って、結局「メリタ」の保温ポットのヤツ。やー、やっぱコーヒーメーカーで淹れるとたまらんですなあ。家で仕事してると、こういう日常使うモノが大事で、新しくなるとすっごく新鮮な気分になれますね。ミルも欲しくなってしまいました。
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2006年01月10日

DCPRG

 渋谷O-East。まあ「今さらデートコースつってもなあ」ってカンジではありますが、実際内容も「今さらな」感がアリアリといいますか。新曲は1〜2曲やったと思うけど、特に新機軸も新発見もなく、選曲も展開も従来通り。かつては「うひゃー、おもしれー」なバンドだったわけですが、その「おもしれー」=「様式」にバンド自体が埋没しちゃったというんですかね。

 ま、菊地成孔にしてみりゃやりたいことは個人の方でもうできているわけだから、このバンドは「たまにやるお楽しみ」みたいなものとして存続できればいい、ってなところなんでしょう。それにこのバンドの存在意義ってかつてとはかなり違ってて、今や「あの菊地がやってるバンド」っていう字面だけで意味が成立しちゃうような感じ、あるからねえ。別に変わらなくてもいいっていうか。

 とか言いつつ、ずいぶん久しぶりに見たもんだから、なんか懐かしいなあというカンジで、ついつい踊ってしまったんですが。あんなポリリズム・アンサンブルなんて、やっぱなかなか聴けるもんじゃないし。ま、だからってナンも残らないんだけどね。しかし菊地、話長いんだよ。もうお決まりだけど、本編2時間半の後アンコールで20分もダラダラ話やがって、そっから演奏がまた延々20分でさあ。終わったらタワレコへ行こうと思ってたのに、おかげで間に合わなかったじゃんよ。まったく。長いライヴはキライです。
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2006年01月09日

くるり

 正月からずっと部屋にこもりっきりで原稿だったけど、ようやくひと段落。7日に今年初めて電車に乗っていろいろ買い物、8日は今年初めてのライヴ、武道館でくるり。次第に社会復帰って感じですか、なはは。最初のライヴが武道館ってのものなんかめでたいですな。今のこのバンドって、エフェクト類を抑えてなるべくクリーン・トーンにって感じがすごくして、最近のバンドでここまで歪みのない音ってのも珍しいよなあって思った。岸田繁のギターなんかすごく鳴りがいいっていうかきれいな音だし。まあ、前作からの流れでどんどんプリミティヴな方へ行ってるってことなんでしょう、今のところは。

 そうなるとアルバム同様、メロディー重視になっていくし、ライヴを見ても終わった後に最も耳に残ったのはメロディーだったし。だから今は、強いメロとシンプルな演奏だけで勝負、みたいなところなんでしょうね。まあ個人的には、若年寄っぽい印象が強いというか、もうちょっとスリルがあってもいいんじゃないのって思うけど、潔いとか徹底してるってのはいえるんでしょうね。

 終演後は打ち上げに出ていろんな人と話して、いろいろタメになりますって感じだけど、まあ打ち上げは疲れますな。その後は会場内で会った岡村詩野さんと、ゆる〜く飲んでおしまい。
posted by デンスケ at 13:45| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月06日

ひまわりっ

 ふう〜、また1本原稿上げて、ようやく落ち着いてきました。遅いだろって話なんスけど…。

 ところで今ちょっとハマってる漫画がありまして。モーニングで最近連載が始まった、東村アキコという人の『ひまわりっ』というギャグマンガでして、なんかコレすごいっすよ。林健一という、なんつうか、決定的にマイペースで絶望的に勘違いしてるってな50のオヤジが主人公で、「カレーの皿への盛り方がヘン」とか「クリスマスケーキの箱を横にして持って帰ってきたのでグチャグチャ」とか、しょうもないというかどうでもいい話ばっかりなんだけど、その「笑いのツボ」がすんごく微妙なところを突いてくるんですね。そんな部分をグサグサ突かれるとは思わなかった、って感じでめっちゃ新鮮で。なんかテキトーに書いてるっぽい絵もまたツボで、いやもう、こうやって書いてるうちにまた笑っちゃうんだよねえ。「アキコ!!こんな全部カレーかけるけ?」とかさあ、もうたまらんですよ。

 この話はどうやら作者の自伝というか実体験の話らしいけど、この人なんなんでしょうかね。おれはギャグマンガってあんま好きじゃなかったから、マンガでこんなに笑ったのは久しぶりですよ。あーそれと、金杯は今年もダメでした…。
posted by デンスケ at 05:31| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月02日

あけおめです

 あけましておめでとうでございます。年越しは実家で過ごしまして、姪っ子の3人姉妹と羽子板やらされたり肩車させられたりして遊んで、なんというか日本の正しい正月って感じで。まあ、子供はかわいいですね。久々にテレビもたくさん見て、aikoはずいぶん老けたというか化粧濃くなったなあとか、中島美嘉って意外にイイなあ(曲も顔も)とか、倉木麻衣がまだ存在してることにショックを受けたりとか。普段あんまテレビ見ないんで、いろいろ発見がありました。つってなんも意味なしって感じですが。

 元旦夕方には帰宅して、スペシャでフィッシュマンズ見るとかダラダラしたのち、さっきレヴュー1本書いて今日はおしまい。あー、年賀状はまだ書いてないわ、めんどくせー。ま、マジ仕事モードは明日からってことで。
posted by デンスケ at 04:53| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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